ダビング10、大失敗!
iMac+ピクセラ地デジ、で地デジやBSを楽しんでいますが、ダビング10に対応なので
iMac内蔵のDVDドライブでダビングしようとしましたが、大失敗!エラーで1枚無駄にしました。何枚も無駄にしたくないのでこれ以上は止めますが、なんだかお先真っ暗です。
iMac+ピクセラ地デジ、で地デジやBSを楽しんでいますが、ダビング10に対応なので
iMac内蔵のDVDドライブでダビングしようとしましたが、大失敗!エラーで1枚無駄にしました。何枚も無駄にしたくないのでこれ以上は止めますが、なんだかお先真っ暗です。
11月1日(日)今日は量販店にEモバイルの新しい製品、PcketWiFiの予約に行きました。自宅の建て替えに伴い、仮住まいの間のインターネット接続のためです。光通信への変更を予定していたので電話回線の引っ越しが面倒なせいもあり検討していました。
ただ、数ヶ月での解約はかなり損なのでどうしようかと考えていましたが、単身赴任ということもあり赴任先でのノートPCとiPhoneに使用してみてコストを削減しようという魂胆です。あわよくば東京の独り住まいの部屋もこれで代用できれば、携帯電話以外に必要な通信費は毎月4,980円ということになりコスト削減ができます。
11月18日に本体が届きますので、着工までの間、部屋でも試してみます。
ところで、本体を同時に確認しましたが、丸みを帯びたコンパクトな筐体で扱いやすそうでした。唯一面倒な点は6時間連続接続で自動的に接続が切断されるので、再接続が必要なんだそうです。この唯一の欠点が実際の使用でどのようになるのか、本体がとどいたらあらためてレポートします。
17日の土曜日に仕事がらみで午後はお出かけでした。初めてVAIOのWを持って出かけました。わずか1.2kgなので軽々持ち歩いて・・・なんて考えていましたがこれがカバンに入れると結構重い。10月にしては少々暑い日で、電車の中では結構汗をかきました。
しかもとあるホールで講演をききながらキーボードをタイプしていたのですが、キーボードの作りが若干チープなせいか少々耳障りな音が周囲の人のひんしゅくをかっていたようです。
ネットワーク環境をもっていないのでそのあたりの検証は出来ませんでしたが、少なくとも持ち歩くには向かないと思ったのです。昔は2kgのマシンを持っていても重いと感じてはいても文句は言いませんでしたが、これはきっと普段iPhoneを持ち歩いているせいかもしれません。キーボードの操作性はともかく手軽さはやはりiPhoneに譲ることになります。
この一件でWは部屋でのセカンドマシン専用の道を歩みそうです。これがMacBookAirなら話は別なんですが今はそこまで余裕がありませんので・・・Macなら重たくても文句を言わずに持ち歩くとは思いますが・・・
迷いに迷った挙げ句にSONYのVaioを購入してしまいました。夏に発売された"W"シリーズの白です。"P"にしようかとも思いましたが、店頭の値引きに惹かれて購入を決定しました。衝動買いではなく前日に店頭で価格を確認し、1日考えての購入です。iMacにBootCampでWindowsを使用していましたが、SnowLeopardにアップグレードしてから動作に不具合がありこの際すっきりWindowsはWindowsマシンでいこうと思いました。実際、マシンの性能や質感にはもともと期待していませんでしたが、Steve Jobsのコメントのようにやはり"チープ"なマシンであるということは実際に使ってみて良く判りました。画面が小さい、筐体の質感が低い、キーボードが打ちにくい、動作が遅い、、、などなど言い出したらきりがないですね。もともと判っていたのですが、これから購入を考えている方はよく考えてから判断するのが良いと思いますよ。
持ち歩くのにどうしても重量が1kg前後がいい、高画質の動画は扱わない、あくまでサブノートという位置づけ、ということならそれほど不満はないと思います。割り切れば外で持ち歩くのも楽しいかもしれません。私はまだ通信環境を用意していませんが実際に必要になった時に通信端末を購入の予定です。もし外での通信が多いのなら購入時に通信端末とのセットで本体価格を安くするのも良いでしょう。店頭でE-mobileのおねえさんにかなり勧められましたが持ち歩く場面が月に1〜2回の想定で月額2,900円から、という価格は躊躇しました。
歳のせいか以前ほど物欲がなく、検討のスピードも遅くなりました。買い物はじっくり考えましょう。これで数年後のMacノートマシン購入計画が立てやすくなりました。現在の愛機iMacは大変気に入っておりますし・・・
今日は久々の出張でN700系の東海道新幹線に乗車しました。無線LAN使える事を思い出してiPhoneで利用しました。速度の測定は行っていませんが体感速度としては特に問題ないというレベルです。唯一使いづらいと思ったのは一度ログインしてもスリープさせると再度ブラウザーでログインする必要があるということです。
それにしても便利になったものです。新幹線の無線LANは私が利用しているモバイルポイントだけでなくリストに現れたアクセスポイントだけで5つ以上はあったと思います。ビジネスの効率は格段に向上するでしょう。もちろん新幹線で上司の目の届かないところで頑張れるビジネスマンがどれだけいるかということも大きな要素ではありますが・・・・・
Skypeをインストールして早速使っています。音質はともかく便利に使っています。料金が安いのもいいですが、両手が空いているので何かやりながら会話しています。
音質はちょっとこもったような音声で若干聞き取りにくいです。あとこちらの声と相手の声がかぶさるとちょっと聴きにくいです。iPhoneをつかえば良いのかもしれませんがやはり両手が空いている状態にはかえることができません。まだ1,500円のチャージをして様子を見ているだけですが、これが特に問題なければ発信専用の電話として使用するつもりです。ちなみに携帯電話への発信が割安ならいうことないですね。
HPのOfficejet(プリンター)のよろしくない動きは以前に掲載しました。あれから使っていて判りましたが、表面がツルツルした原稿の場合は手でガイドする必要があります。これで無事に雑誌の原稿をスキャンすることができました。手間はかかりますがスキャン出来なくてイライラするよりはましですね。ということで会社の複合機と違ってずっとそばにいる必要があります。
で、なんでツルツルした表面でそうなるのか不思議だったのですが、中を除いて判りましたが、用紙をガイドする部分の表面がツルツルしていて滑りやすそうなんですね。それが原因かな?なんて考えてしまいますが、でも開発時にそういうことは確認するはずなんですけどね。
先日購入したHPのOfficejet J6480。そこそこに使ってはいるものの弱点が少々あります。ADF自動原稿フィーダーです。紙の質や表面の処理次第では用紙のフィードが弱いようです。厚みのあるものと表面がツルツルしたものの読み込みは弱いようです。また両面のスキャンが思うように動作しません。設定の問題かもしれませんが、この機種、説明書が今ひとつで設定がよくわからない事があります。
全体としての出来がよいだけに少々残念。でもこの価格だから我慢するしかありませんね。プリンターとしては全く問題がないのですから。
昨日、届いた新しいプリンター、まだ十分に使っていないもののADFがことのほか便利という事が判りました。両面のドキュメントもADFで複数枚のコピーやスキャニングも可能です。ここまで出来て一万数千円は安い!まだまだ使って行くうちに便利な機能を見つけそうです。もっとも部屋に届いてから取り扱い説明書を見てませんので、どのような機能があってもきっとビックリの連続でしょう。
なんでもビル・ゲイツは家族にApple製品の使用を禁止しているらしいです。そのニュースを見たときに感じたのは「小ちぇ!!!」、「一度は使ってみろよ!他社の製品」って感じでした。
もっともAppleマニアのゲイツ君なんて事になったらMicrosoft社のスタッフの士気にかかわるとは思うので理解出来なくはないけど。
仕事とプライベートのスケジュールは一元管理しないとややこしいもの。
そこで、iPhoneとドコモと会社のPCで上手く同期出来ないか、あれこれ調べたのですが、これがなかなか上手いのがありません。iPhoneとドコモは携帯Syncですんなりオッケーですが、会社のPCが駄目す。最近は企業のセキュリティのレベルが高くて難しいです。良い方法がないか探し続けています。
ビジネスジャーナルの記事で見つけましたが、AppleがiTunesの定額サービスを検討しているとか。ユーザーは100ドルまたは月に7ドルから8ドルのコストなら支払うだろうと書かれています。確かに定額なら気にしなくても好きなだけダウンロードできるからいいですよね。今月も結構iTunesにはコストかけたし、ダウンロードするたびに来月の支払いのことに気にしないといけないので、、、
問題はレコード会社がそれを認めるか、ということですね。
HPが収益アップしているそうですが、コストカットによるものとのこと。ユーザーにとってはこの事実はどうなのでしょうか?儲かるのはいい事ですがユーザーにとっての製品面でのメリットになればいいですが。安かろう悪かろうになんらなければよいのですが。
Microsoftはどこに向かうのか?ということが気になるのですが、それは実はPersonalComputerやInternetがどこに向かうのかという事であり、Microsoftは単にそのシェアーが大きいからということなんでしょう。'96年のピークを最後に同社の業績は下降しています。(高い水準にだとは思いますが)
Windows95発売以来、(私も同年に初めてパーソナルコンピューターを購入)パソコンやインターネットの世界はもの凄いスピードで様変わりしました。CPUの性能やハードディスクの容量には限界があると思っていましたがそれも今では見事に打ち破られました。おかげで情報は簡単に入手でき、生活も楽になり、今ではこれがなくなると本当に生活、だけでなく仕事も相当機能障害に陥るという状況になります。
ところが、会社で仕事をしていて、稀に「ネットワークが障害を起こして使用不可」という状況になるとフロアー中からため息が聞こえてくるのですが、そのうち「仕事するな!」という勝手な解釈をしてなんだかとても気分が楽になるのは私だけでしょうか?
eBay Live2007でFilemakerのブースが設置されるようですが、FilemakerってソフトはeBayアプリケーションとの連携でビジネス、マーケティングに有効に使えるようですね。使った事がないのでよくわかりませんが仕事で使っている人にとっては偉大なソフトなのかな?
"NAND Flash Memory"って今時の技術か?と思ったら意外と古くて1989年に東芝(セミコンダクター社)によってこの技術が実現されているようです。東芝がDRAM撤退の後このNAND技術で特許を持ち、過去には係争事案もあったようで技術的にはそれなりに歴史がありそうです。過去のNAND関連の記録を見ると東芝の力の入れようが尋常ではないというのがわかります。元々描いていた2009年までのロードマップは若干のずれがあるもののほぼスケジュール通りに進捗しているようです。
一方1988年にIntelによって実現されたNOR型のFlashMemoryはその容量も少なく用途は限られているようです。
周囲を見るとNAND型のFlashMemoryが氾濫しています。SDカードに代表されるようにデジタルカメラ、携帯電話、音楽プレーヤーなど多岐にわたります。この状況を見て私はこのブログでHDDは将来なくなるのでは?というコメントを書きましたがこれはちゃんと調べていませんが少々事情が違うという意見もあるようです。AppleInsiderでもこれについてはディスカッションされているので一度ご覧いただくとわかると思います。私は素人考えだったので大容量になればそれだけでHDDに取って代わると思っていましたがそうでもないようです。反省!
このNANDFlashについて興味を持ちましたのでもう少し調べてみることにします。
最近、隣席の人物から「某社から無線LANの小さい端末が発売されていますが外で使う無線LAN便利なんですか?」という質問を受けた。私はすっかり忘れていた。会社では無線LANだが外ではほとんど使った事がなかった。あれば便利なんだろうけど、一時私もZERO-3で契約していたが今は止めている。実際使うことがほとんどなかった。移動しながら通信することが多いので無線LANだと使用できません。ノートパソコンで座ってじっくり作業する方は適していると思いますが、私のように小さい端末で歩きながらメールしたりブログ書く方は全然必要ないですね。たしかにPHSは通信速度遅いですが都市部で使うには十分ですから。
Mac系のサイトでNANDフラッシュがMacのノートブックとIPodに搭載される可能性について記載があります。軽くてしかも拡張性、信頼性や通信・ファイル転送速度が向上すれば展開性は高くなるでしょう。ただし問題はコストということになるでしょうか。
NANDフラッシュのメリットが十分にあればそのうちHDDはなくなるのかな?
現在WillcomのZERO-3を使用していますが、昨夜内蔵のSIMを機種変更で申し込みました。週末には届くと思いますので通信速度などの状況はお知らせします。紹介されている通りに通信速度が向上すれば現在のモタモタ感は解消されるのか?
Mac | スポーツ | ニュース | パソコン・インターネット | 仕事 | 携帯・デジカメ | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 音楽
Recent Comments